今年トップ3に入る絶不調の中で思うこと

8/17

睡眠時間の短さ、睡眠の質の劣悪さ、微度の熱中症もどき、動いていないクーラーという身体的な問題や、
見間違えからの精神すり減らし、生活音に怯える、充足感のない睡眠、寝不足という精神的な問題が合わさり、
昨日の送り盆から心身共に調子は絶不調です。
胃薬飲んだほどですから。よっぽどです。

で、そんな横になってないと頭痛もクラクラレベルの中で思う事があって、パソコンをつけてこれを書くにいたります。
その前に、Fgoいじってましたけどね。

思う事と言うのが、今の自分を組み立てている起床時間24時間睡眠時間24時間の「48時間生活・2日で1日生活」の事なんですね。
これほどまでに24時間生活に戻したほうがよいといわれてるのに戻せないのかとクラクラする頭でポッと思い浮かんだんですよ。
「今の生活は高校時代から心を守るために形成された生活スタイルなんだ」という事が。

(心を削って話してるので、これを書き終わって寝る頃にはどうなってるかは考えたくない)

時は遡り高校時代、民度が高いかといわれたら下から数えたほうがと答えてしまう高校で、デブで性格も良くないブ男がいじめられるのは、ある意味当然と言うべき状態でした。
当時は、行きたくもない学校に、起きたくもない時間に起きて向かっているというものでした。
家族に話してどうこうしてもらうとか、学校に行くフリをしてサボるという考えが全く思い浮かばないぐらいにクソ真面目だったのと、当時の環境で家族に話しても鼻で笑われるぐらいだったと思い出したりなかったり。
行きたくもない学校に行けば、いじめられて心が傷つく。
家に帰ったら、家族に心配かけまいとその心の傷を隠して愛想笑いをしてました。
で、夜中、自分を慰めるように心を癒すように、家族が寝静まったら居間にあるパソコンを起動してあれやこれやの楽しい動画や話を見て楽しみました。
これで明日も大丈夫だとなって寝る頃には、時は2時とか3時とか。
その時から寝ても7時頃にたたき起こされて圧倒的に寝不足なのは明らか。
それで、フラフラしながら行きたくもない学校に行くのでした。
発端となったのは、明らかに授業に出ないのを心配した当時の担任が、当時外来のカウンセラーとして学校と契約していたカウンセラーさんを紹介し、カウンセラーさんから精神病院を紹介してもらい、その結果、家族も納得した上で通信制の高校に転校となりました。
おかげで、週に1度学校があるビルまで通うだけで他は一切外出しなくてよいというある意味最高の心の慰めの空間であり、引き篭りの空間が出来ました。
その当時はどう思ってたかはわかりませんが、今にしてみれば、自分を慰めるように、傷ついた心を癒すようにただひたすらにパソコンに熱中していました。
唯一の外部との繋がりではなく、ネットの世界で広がるものが心の癒しとなったからなんだと思います。
ですが、熱中するあまり、当時の時点で昼の12時頃に起きて夜中の3時頃に寝るという生活が構築されてきていました。
そして、高校を卒業して就職するかどうかの話の中で、カウンセラーさんや家族と話をした結果、どう考えてもこの状態で就職は無理でしょうと判断されたというか、ここらへんで、精神障害を患っていると認定になって年金が支給される事になったので、働けず家に引きこもって飯を消費してウンコを生産するなまものを家から追い出すという事はなくなりました。
ですが、それも相まって、生活リズムはどんどん崩れていきます。
この動画を見てから、この話を見終わってから、このネタを書いてから、とこの○○を○○してからと寝る時間を先延ばしにした結果、現在のような26時間ぐらい起きて22時間ぐらい寝る生活が完成しました。

なんでこんな事になってしまったのかといえば、ひとえに、「癒しといった心の栄養を取れるときに一気に取っておこう。体調を多少崩しても」という思いがあったからなのでしょう。
寝てしまえば、興味を失う。
興味を失ってしまえば、心の栄養源が消失してしまうに等しい状態になる。
ならばそれを防ぐために、心の栄養を取れるうちにどんどん取るというスタイルになったのでしょう。
そして、それが、起床時間の長引く事に、体と精神を整えるために長く寝るようになったのでしょう。

言ってしまえば、「心の傷を癒すために、自分を慰めるために、許す限りの行動をした結果」「頭や自分の中では2日で1日の時間がゆっくりと流れている」というものなんですね。
現時点で言えば、少しずつ早く寝る事を心がけるぐらいしか対処がないです。
今でさえ、壊れてから何とか心の器の形に歪ながらも固めたそれに、壊れないようにそっと触れて大丈夫なように補強している最中なんです。
今の生活が普通の人のように変わるとなると、何もかも、一切合財を失って、家族路頭に迷うぐらいに追い詰められないとダメだと思っています。
そしてそれも、何とか修復中の心を酷使しての行動になるでしょう。
その時は、心が潰れるか、体が壊れるか、心身のチキンレースになってしまうでしょうね。
そうならないために、事業所に通い人に慣れようとし、支援を受けているというものなんですね。

「心や精神は一度壊れると不可逆の傷がつき、過去の自分とは違う自分が出来上がってしまう」と精神が一度壊れた人は語ります。
知らないうちに力をセーブする事も、自分の事も客観視するようになる事も、どちらも、不可逆な傷が広がらないように、心を守るために自身が無意識にやっている事なんですね。
それを健常な人が見れば、「怠けている」「手を抜いている」「心の病って言ったのに遊ぶ事はできるんだ」と見えます。
決して、怠けているわけでも手を抜いているわけでも仕事は出来ないのに遊びほうけているわけでもないのです。
そうしないと、心がもう一度壊れてしまうから。不可逆の傷が抉られて広がるから。精神に尋常でなく負のダメージが行くから。
今の共通規格化された社会では、そういった人々は生き辛いでしょう。
死なないためにやっているのです。死を助長したいでください。

自分は今でさえ何とか就職しようと、その5歩以上前の「人に慣れる事」をしています。
でもこれは、心の栄養が十分になったからではないのです。
父はそう遠くない未来、早ければ来年から職を辞す。そんな年齢です。
そんな中で、年齢的には働ける人材である自分が引きこもっていて大丈夫なのかと、父に言われて、なけなしの心を奮い立たせて、歩んでいます。
自分には時間が必要です。心を癒し、精神を慰め、ちゃんと立てるように。
ですが、自分には時間がありません。生活は苦しくなり、今のような遊びも出来なくなるでしょう。
だから、やっているのです。
心が潰れるか、体が壊れるか、精神が狂うかのチキンレースを。
やらなきゃ生きていけないのです。

ブログやツイッターでゲームの話をしているのも心の栄養を取っているわけです。
その過程をブログやツイッターでつらつらと書いているのです。
書く事による充足感もまた、心の整理であり、心の栄養なのですから。
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180812げーむのはなし

そこまで、頻繁に記事にすべき事?とは疑問に思いますが、書きたくなったら書くのがこのブログなので、是非も無し。

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無題

8/12

ゲームカテで更新しても良かったのですが、思うところがあるというか、精神関連で自覚したことが一つあったのでそれを兼ねて。
ゲーム関連の話は、別の記事にしよう(提案)。

夏は夜中に白いものを見れば顔に見えたりして精神すり減らしてますが、最近はそれも悪化したようで、暗いところに白めに光が差し込んでいればそれが顔判定、さらには日中でブロック塀の白めのところが顔判定になっちゃって、ド正常な状態で外出じゃないと精神はよほど余計にすり減らすってわかってしまいました。
言っちゃえば、ゲロクソに悪化してるんですね。
別に、顔判定で精神すり減らすって言ってますけど、判定する毎に磨り減る量はそんなには多くないというか少ないほうなんですよ。
回数がかなり多くなっているって言うだけで。
状態が悪い時なんて、部屋にある扇風機が視界の端に入るだけで、その都度顔判定で精神すり減らすぐらいだからね。

で、自覚した事については、音だけで場所だけで死を連想してしまうようになってしまったという事ですかね。
別にありえるわけではない。
例えば、アパートの上階にいて外から草刈り機の音がすると、唐突に草刈機の刃が飛んできて自分の首に刺さってしまうんじゃないかというありえない妄想で怯えて、こちらでも精神をすり減らしているというものです。
原付に乗って走っていると、唐突にピアノ線が張られていて、そこに引っかかって首スパーンなんていう妄想が出てきてしまい、原付に乗っているとたまに首繋がってるよなと首をさする事があります。
もちろん、それらはありえないわけですが、勝手に想像してしまう事であり、今回それを自覚したという事なんですね。
だからと言って、それらが出てきても(これは妄想だありえるはずがない)と思えても、(でも、もしかしたら・・・)が続いてしまうので、完全にとは語弊がありますが、かなり精神状態が参っていると思っています。
最悪と言うか、次回の診察時に覚えていれば話をしておこうと思っています。
確実とまでは言わないけど、話しておかなきゃ案件なので。

180804げーむのはなし

とりいそぎ。

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180728げーむのはなし

今回もまたしても書く気があったのでまとめてぽいっと。

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無題

7/28

先月に続いて、今週3日連続外出がありました。
外に出て、原付運転したり、歩いたり、人と話をしただけなのに、もの凄く精神的に疲れてます。
週に5日も外出している人は本当にすごいなと、素直に思ってます。

精神的に疲れているのはもちろんのこと、先週辺りに古戦場と言うイベントがありまして、そのスケジュールに合わせるためにここ2週間ほど1日24時間をかなりの頻度でやっていたので、現時点でも本調子でないのは確かなんですよね。
むしろ、24時間に合わせるために寝たりして調子崩している感が否定できません。
あと、現時点での自分が普通の生活リズムに合わせられるかどうかっていうサンプルにもなりましたね。
結果的には、24時間に囚われずに徐々に短くしていくべきって言う方針ですかね。
暑さもあるんだろうけど、起きても寝てても心身共に調子がよろしくないのはダメですからね。

暑さに関しては、ゲロクソ暑いのやめてくれよ・・・っていうのが本心ですね。
自室に冷房が扇風機しかないので、居間の冷房の風を送ってもらって、室温を30度に保てています。
居間の冷房の風を送ってもらってなかったら、多分、室温34度ぐらいになってるんじゃないですかね。
そんぐらい暑いので、窓用エアコンが欲しいというのは切なるアレですが、それは前回の日記のほうで書いてあるので省略。
嫌なのは、ここ最近は毎日アイス枕を使わないと眠れないのと、窓を開けると34度とかの外気温がヌッと入ってくるのが嫌なので、ここ1ヶ月は締め切っている事ですかね。
いい加減換気ぐらいはしたい。

他に書きたい事もあるといえばあるのですが、ゲーム関連なのでそちらで。

無題

7/16

暑いです。
連日最高気温30度越えで、居間からエアコンの冷気を送ってもらっても室温が30度を切る事がない今日この頃です。
本当に暑いもので、どれぐらい暑いかと言うと、夜中に窓を開けて涼しさを取り込もうとすると窓の形をした熱気がねっとりと外から入り込んできているようなもので、これなら、窓を閉め切って居間からエアコンの冷気を送ってもらったほうがよっぽど建設的だっていう事なんですよね。

あと、そんな手間をやるんだったら、地震で倒れた時に腹の上に落っこちる不安とかそういうのを取っ払ってでも窓用エアコンを自室に置きたい気持ちがかなり高まっています。
親が言うには、冷房効率がかなり高いもので、わざわざ居間からクーラーの冷気を送ってもらうよりよっぽど電気代も安く済むといわれているからです。
確かに、自費を出してでも購入したい気持ちは出てくるのですが、残念な事に、次にお金が入るのは8月の中旬で、その頃にはさらに原付のオイル交換もしなきゃならないっていうのがあるんですよね。
他に、ぐらぶるで水着スキンを購入したいとか、そういうの。
なので、自費で買うとなると次の次、10月になってしまいます。
そうなると、窓用エアコンは旬じゃなくなってホームセンターには出なくなりますし、来年まで待つかと言うとなると、先述した不安がどうのこうので買うのを躊躇ってしまうわけで。
欲しいといえば今が一番なんですよね。
まさか、自分のいる県で連日最高気温TOP3にしれっと混ざりこんでたり、TOP3でなくとも上位5位にはしれっといるのが自分がいる市であるのに、窓用エアコンを買うのをためらう理由はないだろうって。

とはいえ、現代において、エアコンの価値も変わってきているんですよね。
夏、暑い時に使って、冬、ストーブが動かない時に使う「贅沢品」から、つけないと熱中症で倒れてつかいっぱで高くなる電気代より高い入院費を取られるよりよっぽどましである「外部生存装置」と言う状態になっているわけですから、窓用エアコンもまた然りと言う。
首筋に保冷剤当てて夜中を越す日々も改めたいものですね。
ネガティブな言葉
 

Presented by.球体関節寝子人形。
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かちゅーしゃ0病人

Author:かちゅーしゃ0病人
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